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お風呂場の窓について|2016年10月11日

お風呂場の窓は、どこにお風呂を設置するかにもよりますが、大きさは様々でその形態も色々とあります。
一軒家の場合にはお風呂が道に面していることがあります。

その場合におすすめなのがすりガラスです。
すりガラスを選択すると隣家の目も気にならないため、ほとんどの家ではすりガラスになっています。

万が一、のぞきを企てる人間がいたとしても、すりガラスであればその心配もありません。
また、サッシなどをつけて目隠しにするケースやそこから家の中に侵入できないよう、窓が全開にならないようにするケースもあります。

とはいえ、お風呂というのは身も心も開放的にさせることのできる場です。
こうしたのぞきなどの心配がない場合やその危険性が低い場合には、窓を全開にして、露天風呂のような開放感が楽しめるようになります。

お風呂を見ながら星を見る、月を見るということも可能です。
開放感を重点的に考えるのであれば窓を大きくするのも1つの手段です。

窓の大きさ1つで、お風呂場をどのような場所として考えるかが分かるだけでなく、そこでの過ごし方も変わっていきます。

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