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注文住宅でよくある間取りの失敗&公開を徹底解説!子供部屋編|2017年10月13日

前回の記事では、収納スペースについてどのような失敗があるのかをお伝えしました。
収納は大きければいいというわけではありません。きちんと必要な場所に適切な収容スペースを設けるようにしましょう。また、出産などで家族が増えた時のことも考慮して収納の大きさを決めましょう。今回特集するのは子供部屋の間取りでよくある失敗です。

・子供の将来を考えた部屋づくりを
どんな子供でも中学生くらいになれば思春期に入り、親と距離を置きたがるものですよね。「小さい頃はあんなになついていたのに」と子供の成長を感じる一方で、悲しい思いをする方も多いのではありませんか?こうして子供が大きくなったときに求めるもの。それはプライバシーの確保です。なので、子供部屋は将来的に完全な個室と使えるようなものにしておきましょう。

・子供部屋を作る際の注意点とは?
子供部屋の後悔で多いのが、その位置です。具体的には、リビングを通らないで子供部屋へ出入りできる設計にしてしまい後悔をしている方が多いのです。子供が自分の部屋にこもり、コミュニケーションが取りづらくなってしまったのですね。こうした問題を防ぐためにも、親子が顔を合わせる動線を意識し、子供部屋の位置を決めましょう!

いかがでしたか?今回は子供部屋を作る際の後悔や、注意点を簡単にまとめました。注文住宅をお考えの方はぜひご参考にしてください!

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