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注文住宅を建てるならバリアフリー住宅!住みやすいポイントとは?|2018年3月3日

「将来を考えると段差の少ない住宅の方がいいのかな。」
「バリアフリーって段差なくす以外に何があるんだろう。」
このようにお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

確かに、元気な状態だと将来のことを考えてもいまいちピンとこないし、どんなことがしんどいのか分からないですよね。
しかし、注文住宅を建てるとなると将来を見据えなければならないのも事実です。

そのような方のためにバリアフリーな住みやすい住宅のポイントをまとめていきます。
ぜひご覧ください!

◆そもそもバリアフリーって?

バリアフリーはよく耳にするようになり、今では珍しい言葉ではないですよね。
しかし、バリアフリーな住宅と言われると段差がない、というようなことしか出てこないのではないでしょうか。
それも正解です。
バリアフリーとは高齢者や障害者が生活しにくいものを排除することを意味するため、非常に幅広い言葉と言えるでしょう。

◆トイレは広く、寝室の近く

トイレくらいどこにあっても行けると思った方、高齢になると意外に辛いみたいです。
高齢になれば頻尿になり、夜中にも頻繁に行くかもしれない。
そんな時に廊下を通ると、時期によってはヒートショックの危険やトイレまでの距離が辛いなんて年齢が来るかもしれません。

広くしておくことで車椅子でも入れます。
また手すりをつけておいてもいいかもしれません。

◆まとめ

バリアフリー住宅は段差をなくすことだけではありません。
より住みやすい住宅にすることが大切です。
次回もバリアフリーをご紹介します。

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